//それはあなたです!項目設定ファイル Ver.1.00(2015/06/14) //************************************************************************************************** //全体的なことについて //************************************************************************************************** //行頭に//をつけるとコメントとなり、無視されます。 //設定用項目はタブ区切りで2つめまでの要素が有効となります。3つめ以降は無視されるので、コメントなどを自由に記述できます。 //また、2つめの項目でも、頭に//をつけることで、コメントとして扱われるようになります。 //このファイルが無い場合、すべてがデフォルト値(DEF_XXXは1、個別メニューは無し)として扱われます。 //文字コードはShift-JISを使用して下さい。 //************************************************************************************************** //デフォルトメニューの制御 //************************************************************************************************** //書式:DEF_XXX[タブ区切り]Y XXX:トークIDもしくはALL Y:0か1 //DEF_で始まる項目は、デフォルトメニューの制御用です。デフォルトのメニュー項目を制御できます。 //XXXの部分はトークIDです。項目とIDの対応については、仕様書( http://goo.gl/Uof5GB )をご確認下さい。 //XXXは必ず3桁で指定して下さい。3桁以外で指定しても無視されます。 //DEF_XXXの後にタブ区切りで0か1を指定します。それ以外は無視されます。0が無効、1が有効となります。省略も含め、何も指定しない場合や0や1以外が指定された場合は、DEF_ALLの設定に影響されます。 //XXXをALLにすると、すべての項目を一括して制御できます。こちらも0が無効、1が有効となります。省略した場合や、0や1以外が指定された場合は、1が指定されているものとみなされます。 //この仕組みを利用して、有効にしたい項目が少ない場合は、有効にしたい項目だけに1を指定して、DEF_ALLに0を指定すると、それ以外の項目は無効となるので便利です。 DEF_ALL 0 //すべての項目を一括制御。本来なら3番目の項目は//が無くてもコメントとして扱われますが、//を入れることでコメントであることを明示できます。 DEF_000 1 //おはよう! DEF_001 1 //こんにちは! DEF_002 1 //こんばんは! DEF_003 1 //おやすみ! DEF_004 1 //元気? DEF_005 1 //行ってきます DEF_006 1 //ただいま〜 DEF_007 1 //可愛いね! DEF_008 //大好き! DEF_009 //綺麗だね! DEF_010 1 //愛してるよ! DEF_011 //結婚して! DEF_012 1 //なでなで DEF_013 //つんつん DEF_014 //ぎゅ〜 DEF_015 //さわさわ DEF_016 //もみもみ DEF_017 //ちゅっちゅ DEF_018 //うるさい DEF_019 //黙れ DEF_020 //帰れ //************************************************************************************************** //カスタムメニューの制御 //************************************************************************************************** //書式:<トークID>[タブ区切り(省略可)]<メニュー文字列(省略可)> //DEF_で始まらない項目はカスタムメニューの設定となります。逆に言うと、カスタムメニューのトークIDに、DEF_で始まるものは指定できません。 //必要なだけ、いくらでも記述できます。表示される順番は、基本的に記述した順番通りとなります。なお、対象となるゴーストにトークIDに対応した処理が記述されていないと、何も起こりません。 //トークIDとそれに続くタブ区切りは省略可で、省略した場合、メニュー文字列がそのままトークIDとして使われます。 //一部の危険なタグはエスケープされるので使用できませんが、フォント指定などのタグは使用できますので、メニュー文字列の表示をある程度制御することもできます。ただし、レイアウトが崩れる可能性があります。 //エスケープされるタグは http://goo.gl/XowHGf を参照して下さい。 おすすめの曲は? //2つめの項目ですが、頭に//を入れることでコメントとして扱われ、無視されます。 FUNCTION_TALK_MORE もっと喋って FUNCTION_TALK_LESS もう少し静かにして FUNCTION_TALK_RAND ランダムな間隔で喋って 名前覚えて //この場合、トークIDを省略したのと同じことになります。設定ファイルの見た目を整えたい場合などにご利用下さい。 メニュー出して